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ナナフシモドキ

花壇のバラの枝に動く枝を発見eye・・・たまたまで、いつも見回りをしているほど私も暇ではありませんcoldsweats01

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周りの色に同化して身を守る昆虫の『擬態』、「ナナフシモドキ」といいます。すご~くスローな動きでツンツンとつついてみたくらいです。でも緑色のバラの枝では擬態になっていなかったのですけど・・・

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ちょっと移動したら支柱の色とそっくり、小さな命が息づいています。

ユーモラスなモドキ君を微笑ましく思う一方で、掃除機のノズルで容赦なくテントウムシを吸い込んでいる私・・・観察者と生活者を使い分けていますconfident

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コメント

先週、松井田妙義に行ったら話しているとテントウムシがバンバン口に飛び込んできて、おまけにカメムシは頭にたかってきて、まあそのいわゆる、無視出来ませんでした(^^)/~~~よく晴れた日でした。ナナフシって脚が動いたあとに胴体がゆさッと揺れるのが面白い。好きです。

投稿: Takesan | 2011年11月24日 (木) 12時04分

Takeさん

2日間ほど彼の動向を確認できましたが、その後どうしたことか・・・confident

妙義は妙義山ですか? 標高が低いから紅葉が綺麗なタイミングでは? 熟達者のみのコースはアスレチックぽくって楽しいですね。鎖場も古い形の鎖があったりして、燃えるような紅葉をバッグに鷹戻し辺りで写真を撮ると絵になるんですよwink

投稿: kattiiかあさん | 2011年11月26日 (土) 13時40分

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